新しい動画をアップしました。
健康な、毎日を過ごすために、知っておきたい豆知識をご紹介します。
「自分はまだ若いから大丈夫」そう思っている方にこそ、この現か実は少し衝撃的かもしれません。
65歳未満で発症する認知症は、高齢者のものとは異なり、「働き盛り」や「子育て世代」を直撃するという残酷な側面を持っています。
しかし、その予兆やリスクは日々の生活の中に静かに潜んでいます。
今回は、最新の知見に基づいた「なりやすい人の特徴」を簡潔にまとめました。
1.「脳の孤立」を招いている人です。
ランセット委員会の報告では、難聴の放置や社会的接触の減少は、認知機能を低下させる最大の修正可能な要因の一つとされています。
2.「慢性的な睡眠不足」が日常化している人です。
脳の老廃物(アミロイドβ)を排出する「グリンパティック系」は睡眠中にのみ活発に働きます。
3.「生活習慣病(高血圧・糖尿病)」を放置している人。
若年期からの高血圧や高血糖は、脳の細い血管を傷つけ、脳組織の変性を加速させることが判明しています。
4.「過度なストレス」に晒され続けている人です。
ストレスホルモン(コルチゾール)の過剰分泌は、記憶を司る「海馬」を物理的に萎縮させることが研究で示されています。
5.「遺伝的要因(APOE ε4遺伝子)」を保有している人。
家族性(遺伝性)のケースは全体の数パーセントですが、特定の遺伝子型は発症リスクを有意に高めます。
6.「頭部外傷」の経験がある人です。
過去の激しい衝突や事故による脳へのダメージは、数十年後の認知症リスクを数倍に跳ね上げることが報告されています。
若年性アルツハイマーの最も恐ろしい点は、「ただの疲れ」や「うっかり」と見過ごされてしまうことです。
もしあなたが今、「以前より仕事の効率が劇的に落ちた」「慣れた道で迷う」といった違和感を覚えているなら、それは脳が発している切実なSOSかもしれません。
しかし、絶望する必要は全然ありません。 アルツハイマー病は、発症の20年以上前から脳内で変化が始まっています。
つまり、今この瞬間の「睡眠」「食事」「運動」の選択が、10年後のあなたの脳を創るということです。
「まだ若い」からこそ、脳の修復力は高いのです。
今日から一つ、スマホを置いて30分早く寝ることから始めてみましょう。
ぜひ、参考にしてみてください。
それでは、また、次回の動画でお会いしましょう。
今日は週初めのデイサービスの日。
暖房は点けっぱなしで起きました。まだ朝晩は寒いです。
残念ながら京都の行方不明の少年が山中で遺体で見つかったようです。
犯人はまだ発表されてませんが、近日中に分かると思います。
謹んでお悔やみ申し上げます。
昨夜は久しぶりの友達とラインで繋がって
お母さんに続いてお兄さんに不幸があったことを知りました。
それでも前を向いて生活しているようで安心しました。
本日も考えながら自主トレを頑張って来ます。
ご飯を完食した
愛犬はお留守番です。

待っていて
鳴きながら元気に見送ってくれた。
嬉しいな。
送迎は高橋君運転のいつもの四人だった。
まずは恒例の血圧測定から・・・
114の73だった。
二階に上がって飲み物はⅮ払いを使って
ゴールデンドリップ微糖で落ち着いた。
とりあえず長椅子に腰掛けて座骨と股関節を意識した運動から。
118歩スタート。イマイチかな。
心配なので新しい歩数計アプリを入れてみた。
今日は足の裏を意識して歩いてみよう。
先ずは姿勢を正して休み休みしながらトラックを四周して長椅子に。
1119歩。新規931歩。まぁまぁかな。
筋緊張が高く歩きづらい。
再びトラックを二周して長椅子に。
1579歩。1391歩。
再びトラックを二周して長椅子に。
やっと職員でいた宇野さんのお母さんに会えた。
1984歩。1796歩。11時だな。
再びトラックを二周して長椅子に。
2452歩。2264歩。11時過ぎた。
武井さんは今日も休みのようだ。
再びトラックを二周して長椅子に。
2910歩。2722歩。
あと二周だな。
再びトラックを周回して
お昼ご飯になった。
今日はチャンポン麺に春巻き、小鉢だった。
すたすた歩いている人は高瀬さんだった。
右麻痺の失語症らしい。
1ヶ月、意識不明だったとか。
美味しく完食出来た。

午後は八木さんに下肢のリハビリをがっつりやってもらった。
二階に上がって休み休みしながら姿勢を正してトラックの周回から。
喉が渇いたのでジハンピでいちごミルクを飲んだ。
3975歩。3788歩。
13時40分、今日は順調だね。
再びトラックを周回して長椅子に。
4255歩。4068歩。
再びトラックを周回して長椅子に。
先が見えた。
2時10分だね。
再びトラックを周回して長椅子に。
2つのアプリとも目標歩数をクリア。
先ずは一安心だね。
定刻になって
本日のデイサービスはここまで。
帰宅は大谷君運転のいつもの四人だった。
愛犬は食べたものを吐いてあったが
出て来ておやつを食べて一件落着。
多分大丈夫だと思う。
歩数計は5,500歩だった。
訪問マッサージを受けましょう。