年金機構から提出を求められた診
断書の作成依頼って、本当に気が重い作業ですよね。
医師は主に医学的な診断(病名や検査結果)を担当しますが、「実際に体がどう動くか」「日常生活でどの程度制限があるか」という身体機能の評価については、リハビリを担当している理学療法士の場合が多いようです。
ただでさえ体調が万全ではない中で、理学療法士に細かな状況を伝えたり、複雑な書類を揃えたりするのは相当なエネルギーを消耗します。
「めんどくさい」と感じるのは、それだけこの手続きが生活に直結する重要なもので、かつハードルが高いことの裏返しでもあります。
主治医の意見書と、理学療法士(PT)の方に細かな動作分析を盛り込んでもらうプロセスは、精神的にも時間的にも大きな負担になります。
役所や病院とのやり取りは、書類の不備がないか、こちらの意図が伝わっているかなど、何かと神経をすり減らすものです。
病院の診断書手数料は5,500円+切手代金120円でした。
今は無理をせず、一歩ずつ進めていきましょう。
病院の予約は11時でした。
10分前に二階のリハビリテーション室に着きました。
二階のリハビリテーション室で女性理学療法士の可動域検査でした。
先ずは口頭での質問事項と座位姿勢での握力等の検査でした。次にそのままベットに寝ての検査が始まり約40分の検査が終了しました。何とか無事に終わってホッとしました。昼食時間になったので、帰りに魚べいで寿司を食べて帰宅しました。
そう言えば今日は13日の金曜日だね。
13日の金曜日は、主に欧米で不吉とされる迷信であり、キリストの磔刑(金曜日)と「13」という不吉な数字(最後の晩餐の13人目)が結びついたものです。1980年公開のホラー映画『13日の金曜日』や殺人鬼ジェイソンでも有名で、最大で年3回発生する日付だそうです。
今日は週末のデイサービスの日。
暖房は点けっぱなしで起きました。まだ寒いです。
昨日は面倒な理学療法士の可動域検査も終わりひと段落です。
最終的に診断書に署名・捺印し、内容を決定するのは主治医です。理学療法士はあくまで「評価・測定の専門家」として、医師が判断するための客観的なデータを提供する役割になります。
完成後は郵送で診断書の届くのを待つだけです。
本日も考えながら自主トレを頑張って来ます。
昨日散歩に出かけた
愛犬はお留守番です。

待っていて
鳴きながら元気に見送ってくれた。
嬉しいな。
送迎は上村さん運転のいつもの四人だった。
上村さんと近沢さんに夏みかんあげた。
まずは恒例の血圧測定から・・・
112の77だった。
二階に上がって飲み物はⅮ払いを使って
ジハンピのBOSSカフェオレで落ち着いた。
コークオンは入れ替え完了で温かい飲み物がないから。
とりあえず長椅子に腰掛けて座骨と股関節を意識した運動から。
542歩スタート。
先ずは姿勢を正して休み休みしながらトラックを四周して長椅子に。
1423歩。まずまずかな。
再びトラックを二周して長椅子に。
1832歩。二周で409は少ない感じ。
再びトラックを二周して長椅子に。
2262歩。一気に570歩に。
再びトラックを二周して長椅子に
2683歩。
イマイチだった職員の柳沼が移動になった模様。良かった。
再びトラックを二周して目標歩数をクリア。
3109歩。
お昼ご飯になった。
今日はハンバーグに白身魚のマヨネーズ焼き、小鉢だった。
美味しく完食出来た。

午後は機能訓練士による個別のリハビリから。
関口君に上肢のリハビリをがっつりやってもらった。
二階に上がって休み休みしながら姿勢を正してトラックを四周して長椅子に。
4360歩。
再び平行棒からトラックを二周して長椅子に。
4836歩。先が見えた。2時前だ。
喉が渇いたのでジハンピでいちごミルクを飲んだ。こちらは入れ替えが早いようだ。
再びトラックを周回して目標歩数をクリア。
あとは調整しながら歩こう。
定刻になって
本日のデイサービスはここまで。
帰宅は柳川さん運転の正観寺と七人だった。
武井さんは休みだった。
小林さんの作品をXに投稿した。
愛犬は別荘にいて出て来て大歓迎、
おやつを食べて一件落着。
歩数計は6000歩だった。
訪問マッサージを受けましょう。