脳卒中で片麻痺と格闘中のリハビリブログ!

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【最新栄養学】細胞から若返る食べ物3選!ハーバード大も注目する最強の抗老化戦略とは?

新しい動画をアップしました。


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今回は、細胞レベルで心身を再生させるための「若返り戦略」を伝授します。
ただ空腹を満たすためではなく、自分の見た目と体力を書き換えるために、何を食べるかが重要です。
最新の栄養学と抗老化医学に基づき、厳選した3つの食材をご紹介します。
最後には、これらを最大限に活かす「魔法のルール」もご用意しました。
ぜひ最後までお付き合いください。
下記が科学が証明した「若返る食べ物」3選です。
1.ブルーベリー(アントシアニンの力)です。
理由は、強烈な抗酸化作用を持つポリフェノールの一種「アントシアニン」が豊富です。
ハーバード大学の研究によれば、ベリー類を定期的に摂取する人は、脳の老化速度が最大で2.5年も遅くなることが示唆されています。
細胞の酸化(サビ)を防ぐ「食べる美容液」となります。
2.ブロッコリースプラウト(スルフォラファンの力)です。
理由は、発芽直後のブロッコリーには、解毒酵素を活性化させる「スルフォラファン」が凝縮されています。
大学の研究等で、スルフォラファンには体内の炎症を抑え、老化の天敵である「糖化(AGEs)」を抑制する効果が確認されています。
通常のブロッコリーの数十倍のパワーを秘めた「最強のデトックス食材」です。
3.サーモン(アスタキサンチンの力)です。
理由は、赤い色素成分「アスタキサンチン」は、ビタミンEの約1000倍とも言われる抗酸化力を持ちます。
皮膚科学の研究において、アスタキサンチンの摂取は紫外線による肌のダメージを軽減し、弾力を維持することが報告されています。
また、良質な脂質である「オメガ3脂肪酸」が血管を若々しく保ちます。
ここまで見れば、明日から買い物リストにこれらを加えるでしょう。
しかし、最も重要なことをお伝えします。
若返りとは、単に新しいものを入れることではありません。
細胞の自浄作用(オートファジー)を引き出すことです。
近年の研究により、細胞が自らを掃除し、新しく生まれ変わるメカニズムが解明されました。
上記の食材は、そのスイッチを押しやすくする最高のサポーターです。
何を食べるかと同じくらい、質の高い食材を選び、不要な加工品を減らす事が大切です。
この引き算の意識が加わったときから、体は劇的に変化して、そして確実に若返り始めます。
ぜひ、参考にしてみてください。

 

今日は週初めのデイサービスの日。

暖房は点けっぱなしで起きました。肌寒いです。

今回のゼオマイン効果はクロートゥはイマイチだけど

内反はだいぶ緩和された感じがあります。

 

本日も考えながら自主トレを頑張って来ます。

 

昨日誕生日の

愛犬はお留守番です。

愛犬

待っていて

鳴きながら元気に見送ってくれた。

嬉しいな。

 

送迎は副所長運転のいつもの四人だった。

 

雨が降っていて寒い。

 

まずは恒例の血圧測定から・・・

130の73だった。

 

二階に上がって飲み物はⅮ払いを使って

贅沢ミルクコーヒーで落ち着いた。

 

とりあえず長椅子に腰掛けて座骨と股関節を意識した運動から。

364歩スタート。

 

先ずは姿勢を正して休み休みしながらトラックを四周して長椅子に。

1368歩。こんなもんかな。

 

再びトラックを二周して長椅子に。

1807歩。439歩ペース。

 

再びトラックを二周して長椅子に。

2310歩。497歩ペースになる。

 

再び二周して2791歩。

 

再びトラックを周回して目標歩数をクリア。

 

ヤクルトでお菓子を買ってロッカーへ。

 

お昼ご飯になった。

 

今日は桜ご飯に菜の花おろしうどんに梅しそ鶏天、小鉢だった。

 

美味しく完食出来た。

デイトレ昼食

 

午後は八木さんに下肢のリハビリをがっつりやってもらった。

 

関口君と二階に上がってチケットで

ミルクティー二本に換えて関口君にロッカーに入れてもらう。

 

お礼にジハンピでいちごミルクおごり、

そのままいちごミルクを飲んだ。

3834歩。

 

次に姿勢を正して休み休みしながらトラックを二周して長椅子に。

4420歩。2時過ぎた。

 

再びトラックを周回して目標歩数をクリア。

 

あとは調整しながら歩こう。

 

定刻になって

本日のデイサービスはここまで。

 

帰宅は大谷君運転のいつもの六人だった。

 

愛犬が出て来て大歓迎

おやつを食べて一件落着。

 

そのまま愛犬と雨の中で庭の夏みかん4個ひろう。

 

歩数計は6100歩だった。

 

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